スクフェス!

私が最近ハマっているのは皆様ご存じklabというアプリ会社がスマートフォン向けのゲームアプリ「ラブライブ!スクールライブフェスティバル」です。
初めはきっと萌え系でつまらないんだろうな。と思いながらもアプリランキングの上位にあったのでダウンロードして始めてみました。
これはいわゆる音ゲーというもので音楽に合わせて画面をタップするという単純なゲームですが、やってみると意外と難しい。レベルがEZSY、NOMAL、HARDとあり、特別楽曲というもにはEXTRAという激ムズモードも用意されています。私はまだHARDがいっぱいいっぱいですが、これは皆さんハマること間違いなし!また、このゲームにハマってしまう理由はまだまだあります。まずは、このゲームがラブライブというアニメの原作があり、ストーリーがゲームを進めていくうちに少しずつ見れるようになっています。さらに、ゲーム内すべての音声がアニメの本物の声優さんがやっています!私はアニメを見ずにゲームを始めましたが、気になってアニメも見てしまいました。アニメの最中ではこれ知ってる!という曲がたくさんありテンションが上がります。そして最大のハマりポイントは曲のクオリティが非常に高いということです。曲数はたくさんありますが、どの曲もTVで見るアイドルの曲と同じくらいかそれ以上に良いです。これからもっとレベルを上げていきたいです。

落ち物パズルの元祖テトリスはやめられません。

私が小学生のとき、父がなぜかゲーム機を購入してきてマージャンゲームなどを夜な夜なプレイしていました。 その影響か私もゲームが大好きになり、ファミコンから始まり、任天堂DS,パソコン、ガラゲー、スマホと利用するツールはその時々によって変化したけれど今も昔も変わらずゲームをするのが好きです。

スマホを利用するようになってから手軽にゲームをダウンロードできることもあり、いろいろなゲームを試してきたけれど、結局最後にプレーしているのは、テトリス。 テトリスは80年代に登場した落ち物ゲームの元祖といえるゲーム。 3Dバージョンなども登場したけれどもやっぱりシンプルに普通のテトリスが一番いいと思う。 任天堂DSのソフトも購入し、かなり遊んだけれど今はスマホで主に移動中にプレイすることが多い。

隙間時間に何も考えずプレーをするのが大好きなのだが、私はテトリスに関しては超プロ級! 時間はとてもかかるけど、ソフトが終わるまでプレーすることが出来るようになってしまいました。 ある時、一度電車の中でプレーしていたら、隣に座っている人に「凄いですね!」と言われたときは流石にはずかしかったけれど・・・

いろいろなゲームが登場し消えていく中、テトリスは今でも現役。 古典ゲームと言ってしまえばそれだけだけれど、やっぱり辞められません。
テトリスはいろんな意味で私にとって最高のゲームでこれからもプレーし続けます。

ときめきメモリアルGS3

私がプレイしたのはDS版の方で3年以上前のものですが、とても楽しくプレイしました。
GS(ガールズサイド)というのは通常のときメモシリーズ(ギャルゲーの方)ではなく、乙女ゲームのことです。
つまりは女性がプレイする恋愛シュミレーションゲームなのですが、さすがときメモシリーズ。
作り込みが素晴らしく、何周でもプレイしちゃいます!
だいたい主な攻略キャラクターが6人程度いて、先生、サブキャラ等合わせると8~10人くらいなのですが、どこにデートに行くかいつ頃どれくらいの高感度かによって楽しめます。
またGS3は3角関係を楽しめたり、親友モード(これは前シリーズにもありますが)、VSイベントを起こしたりとエンディングも6つくらいあります。
全部やりきろうと思うと結構時間がかかってしまいますが、基準を満たしていればエンディングには向かえるので気にせず気軽にたのしめるのもいいです。
楽しい要素はたくさんありますが、女性向けに作られているのでデートの時来ていく服をコーディネートしたり等細かい作りこみが魅力です。
またときメモシリーズではお決まりの名前を読んでくれるシステムもあります。(呼んでもらえない名前もありますが)最初はものすごく恥ずかしいですが、結構新鮮でおおーって感心しちゃいました。
最初は難しいかもしれませんが次第に要領もつかめ、ハマってしまう恐ろしいゲームです 笑
シリーズごとに進化しているのでGS4も出て欲しいなーと思っていますが今のところ情報は入ってないですが出たらやります!
PSP版も出ていて、そっちではDS版にはない新キャラ・新要素もあったりします。
たくさん要素があって説明しきれないのですが乙女ゲームをやろうかなと思っている人がいたら是非やってもらいたいゲームです。

ファイアーエムブレムは奥が深いです

私が一番ハマったのは任天堂の不朽の名作と名高いFCファイアーエムブレムです。

闘技場でお金を稼ぐ。
ドーピングアイテムを買い、全てのキャラの能力値をMAXにする。
を繰り返し自己満足していました。

当然キャラが一人でも死ぬとすぐリセットします。
私の中ではファイアーエムブレムに死人は無しなんです。

当時このファイアーエムブレムを弟と一緒にやる時がありました。
といっても同時プレイは出来ないので、弟がやるのを見ているだけです。
私はやりつくしているのですが他人のプレイを見るのは、楽しいもんです。

2面で早くもサジが死にました。
私は当然リセットすると思っていたのですがリセットしないで続行する模様。

なぜリセットをしないんだ?と聞くと、
戦場で人が死なないのはおかしいし、死んだのに生き返るのもおかしいといわれました。

今思えば納得できる理屈なのですが、私は衝撃を受けました。
ファイアーエムブレムはキャラが死ぬ=リセットと思い込んでいたのですから。

それより弟の鋭い感性に感心いたしました。

もうすぐポケモンの新作ですね!

もうすぐルビーサファイアのリメイク版が出ますね!
私は今、ポケモンのY版で遊んでいます。
これ、最初の言語選択で日本語以外も選択できますよね。
X版を日本語でプレイしてクリアした後だったので、
普通にもう一度やるより面白いかもしれないと思って英語にしてプレイを初めてみたんです。

シナリオ自体は変わらないからストーリーは普通にできるんですが、
やはりバトルになるととても難しいです。
ポケモンの名前や技の名前が違いますからね。
ピカチュウとか一部のポケモンの名前はそのままですけど。
名前からこれはどのポケモンだろうかと考えて楽しんでます。
しかし、普通の英単語はわかってもポケモンの英名まではなかなか覚えきれないですね。
何回も出たはずのポケモン名でも忘れてしまいます。
でも、英語でニックネームをつけたりは楽しいですし、英語の台詞を読むのも楽しいです。
技名も、威力とか技説明をじっくり見ないとどの技か全然わからないなんてのもたくさん。
わかりやすい英名の技ももちろんありますけどね。

次回作にも言語を選ぶ機能がついてたらまた他の言語を選んでみたいです。
ゲームを楽しみつつ外国語に触れれますし。

そして!あの人気BLゲームの最新作も出ました!このBLゲームは斬新でとっても面白いですよ!

OUTな寮生活イベントシーン・見所画像サイト

空母ヲ級が倒せない

先日始めた艦これですが、案の定と言うべきか洗礼というべきか、1-4「鎮守府海域-南西諸島防衛線」で苦戦しております。敵の空母に駆逐艦と軽巡がボッコボコにされてしまう……。
空母を出すことを祈りつつも、重巡が3艦揃ったので重巡で固めるという方針も考えて建造を繰り返しているのですが、果たしてそれらの艦艇を意識したとたんに軽巡が連発するという……違う、私が今欲しいのは川内でも那珂ちゃんでもないんだ!

現在の主力艦はかなり初期に出た加古をはじめとして、那智、羽黒と続いています。とくに加古はキャラクターの元気で馬鹿な姿が愛おしいので、基本的な秘書艦としている叢雲に霞といったキッツイツンデレ二人を休ませたりしている時に臨時秘書にして癒しを得ていたり。
基本的に私のこのゲームのキャラの好みとして、何よりもまず戦闘に対するメンタル耐性の高さと真面目さを重視しているような。ただ、現実的にそういった艦ばかりで構成していては辛いので羽黒や名取も入れています。

艦これを提供しているゲームはDMMなのですが、同じDMMから出ているガールズユニオンも最近流行りのゲームに似てて面白いですよ。

ガールズユニオン(ガルユニ)

 

嗚呼楽しくも深き対戦ゲームの世界よ

対戦ゲームというものは大変に業が深いものでありまして、人間明確な勝ち負けが関わると、どんどん自分でも予期せぬ、そしてコントロールしにくい感情や衝動に振り回されるものであります。

私はストリートファイターシリーズからブレイクした、対戦格闘ゲームの流行世代です。ただ、全盛期においてはまだ対戦格闘ゲームの駆け引きの本質を理解するには年が幼さ過ぎたので、若干ながら直撃世代とはズレているでしょうか。とはいえ、ガチでプレイする猛者にとって、駆け引きの理解をする年齢など才能を測る一種の要素でしかないでしょうが……。
いずれにせよ、反射神経やコンボの精度といった基本値が低かった私は対戦格闘ゲームにハマらず、その対戦のドツボを知りませんでしたが……ポケモンにて知りました。

ただ、ポケモンも長続きはせずネットに触れて、ネット対戦ゲームに触れてからようやくその深淵を覗き込み、そして浸かったと言えます。
一口に勝ち負けと言いましても、納得できる勝ち負けとそうでないものがありまして、そしてその線引きは曖昧で、また勝利至上主義に対する疑念や対立、使用するゲームキャラへの愛着や憎悪など、本当にこのあたりの業は深い。
ほどほどに距離を取るのが一番なんですが、それだけどっぷりハマりこめばハマりこむほど、理想的な勝利ができた時の快感がこれまた替え難く……。

個人的には例え負けたとしても「対戦ありがとうございました」と心から言え、本当に接戦をさせてくれた相手には勝とうが負けようが感謝の意を以て接したいと思っているつもりなのですが、これもまた伝わりにくいものであるのが困ったところです。
しかし、だからと言ってそれを捨てて対戦するだけの機械になり、勝利を当たり前と受け止め、敗北をただのストレスと感じることこそが一番怖いことでもあります。

対戦ゲームというものは大変に業が深いものであります。それだけの魅力があるから離れられないのでありますし、そしてそれほどの大きな感情エネルギーを電子世界でぶつけているだけで済んでいる間は、それはそれで良いのかもしれません。

そして最近、新しく深い対戦カードゲームも見つけました。それはこちらです。

ガールズヘルファイア(ガールズヘルファイヤー)

何でもできる!『Minecraft』の魅力

今回は、『Minecraft』について紹介したいと思います。

『Minecraft』とは、世界のすべてがブロック(ドット)で構成されていて、
それを自由に組み替えたり破壊したりして、生活を楽しむ、非常に自由度の高いゲームです。
現在だと、某動画サイトなどで非常に人気で、注目されているゲームですね。

具体的に何ができるのか、と言いますと、
まず、「モンスターとの戦闘」。
『Minecraft』の世界にはきちんと昼夜が存在し、夜になると昼間はあまり見かけなかったモンスターが姿を現します。
モンスターの中には、ゾンビ、スケルトン、スパイダー、クリーパー、etc…といったもの達がいます。
中には体力が多くて強いモンスターなども存在するので、アクション要素も楽しめます。
また、モンスターを倒すとアイテムをドロップするので、素材集めなどの際にも戦闘は避けて通れぬ道ですね。

次に、「建築」。
『Minecraft』といったらこれです!筆者は、Minecraft内での建築が大好きで、実況動画なども、建築実況を好んで見るほどです。
さて、一概に「建築」と言ってもですね、様々なものを作ることができます。
自分が過ごす家、モンスターを集めて素材を大量生産するトラップタワー、友達とマルチプレイをするときに楽しめるようなダンジョンや好きな建物、ほかにもアイデア次第ではいくらでも、リアルを再現することができます。

ほかにもまだまだ『Minecraft』の魅力は語りつくせないほどあります。
ですが、それは実際にプレイして、その楽しさを実感してみてはいかがでしょうか。

動物だけの街、東京ジャングル

こちら面白いという人と、くだらないという人と真っ二つに意見が別れるゲームで以前から気になっていました。
パッケージのチワワちゃんに惹かれて購入。
やってみると、弱肉強食の世界ですね。
何より動物たちがリアル!動きもリアル!だから死にそうになると胸が痛みますが、かなり盛り上がりますよ。
一人でストーリーモードも出来るし、二人でやることも出来ました。
二人でやる方が私は個人的に好きです。
一人の孤独感…リアルすぎます。
廃墟と化した東京の設定もリアルで実は気に入っています。
かなり忠実に再現されています。何だか本当に遠い将来そうなるのかしら?なんて思ってみたり。
私は下手くそなので、弱い動物では出来ないけれど、どんどんクリアしていくことで強い敵や色んな動物が使えるようになります。
それを攻略していくのがまた面白いです。
早く世代交代していかないと弱っていくのも、リアルです。
動物も強くなっていき、焦ったりしますが、ハラハラドキドキ面白いです。

買って良かったホイール型コントローラー

最近レースゲームにはまっていて、特に好んでプレイしているのがXBOX360のFORZA4です。いつも思っていたのですが、普通のパッドコントローラーではレースゲームは非常にやりにくいので、思い切ってワイヤレススピードホイールを買ってみました。やはり車の特徴や挙動がよく伝わってくるので運転しやすいです。友人もステアリング型コントローラーでやってみたいというので、前作のFORZA3を持ってきてくれ、それもやってみたのですが、同じ感想を持ったようです。パッドでは微妙なハンドル操作などが出来ずにブレーキミスやコースを外してしまうことなど多々あったのですが、それも減り大満足です。ゲーム中の点数が良くなったのは言うまでもなく、思うようなハンドリングができずイラッとするようなことも大幅に減りました。ワイヤレスなので本体とのレスポンスはどうかなという点がちょっと不安だったのですが、それも全く感じなく、使いやすいです。ただ、パッドよりボタンが少なく、そのボタンを使うこともあるので設計としてそれはどうなのかなというのはありますが・・。パッド以外のコントローラーは、そのジャンルにしか使えないので、買うのには勇気が要りますが、今回は買って良かったと思います。